清掃業務だけにとどまらず、
建物の求める方向性を追求しプロデュース。
私どもFRONTIERが関わる事で、より一層の繁栄をお届けいたします。
●●● 建物は、生き物 ●●●
建物の変化、経過にタイムリーに反応する
パーソナルドクターやエンジニア、プロデューサーが必要!
「建物が生き物?」。。。。。
なかなか、ピン!とこないでしょう。
認識をしやすい例として世界を巡る豪華客船をあげてみます。
たくさんの方が、快適さを求めて御利用になる豪華客船。
安全かつ、お客様に満足戴く航海をお届けするためには、
当然日々のメンテナンス(清掃)を省く事は出来ません。
日々の清掃は、美観の向上という直接的な効果のみならず
汚れを解消するに当たり対象物をよく観察する必要があります。
それが、破損、もしくは劣化度合いの早期発見に繋がる事は大きな利点です。
また、美しさを提供するクルーは、業務を通じ、
建物御利用の皆様に「ここちよさ」を
お届けすることに挑んでおります。
触れ合う皆様に「美しいサービス」と 「にこやかな笑顔」を添えて
御挨拶申し上げます。
これらはお客様に親近感と安心をもたらし、
お客様からの 直接的なご意見または感謝の言葉により、
さらなる高いサービスの還元に繋がってゆきます。
もし、メンテナンス=経費のお考えが、
どうしても拭い切れないプロデュースですと
メンテナンスを省き、多少のゴマカシ運航が出来たにせよ、
事故(利用者の不満)へのリスク は跳ね上がってしまっています。
オーナーが気づいた際には、
すでにメンテナンスの域を超え⇒買い替え(建替え)
となり、プロデュースの甘さに嘆くことになりかねません。
一日も長く生かせてあげるには充分なメンテナンス(清掃)が必要です。
これは業社が提唱、実行し、顧客さまにもご理解いただく必要があるのです。
現在の日本にみる当業界の深刻な問題点は、
顧客⇒業者間でそのような関係を築けず、
建築後の経過年数とともに建物の魅力が下がっていることです。
テナントビル・マンションでは、より新しい 建物へとニーズが移行し、
オーナーさまも常に補修及び建替えの恐怖と戦わなくてはならないのです。(;O;)
フロンティアでは
充分なメンテナンスを実行し、お客様に長期間愛され、
ご満足戴ける「生きた建物」になるよう活性させることをめざします。
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